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令和最初の電気工事士試験

新天皇即位も恙無く執り行われて、新たな元号令和の時代がスタートしました。

令和時代の幕開けは、大型連休真っ只中だった方も多いと思います。
今年は新天皇即位の日も祝日となり、最長10日間の連休となりましたので、
皆さんの中にもいろんなところに旅行に行かれたり、
故郷に帰省された方も多かったのでしょう。

それを物語るように連日ニュースで、
道路の渋滞状況や鉄道混雑ぶりが報道されていました。

私は、例年のごとく、連休中の仕事は入っていたので全く関係なく、
逆に休みなしで、普段よりハードの日々を過ごしていました。
(+_+。)



電気工事の現場で作業されてる方の中には私と同じように仕事だった方も多いのではないでしょうか?

電気工事は比較的短期間で作業できるような仕事もあるので、
ゴールデンウイークの1週間でレイアウト変更やシステム改修などを行うことも多いので、会社が休みの時に仕事が入ることも珍しくありません。
ですから、私は電気工事を始めてから、ほとんどゴールデンウイークに休んだ記憶がありません。
┐( ̄。 ̄)┌

少し過酷な時もありますが、ある程度自分で現場を管理できるようになれば、それなりに時間を作ることもできるので、普段の作業の中で強弱をつけることも比較的簡単にできるので、さほど苦になることもありませんが、それでもたまには世間の皆さんと同じようにゴールデンウイークを満喫してみたいという思いもあります。
しかし、それは望み薄です・・・

思い起こせば、電気工事士試験を受験する前も、筆記試験の勉強や技能試験に向けての練習などをして過ごしていたのを思い起こします。

今年ももうすぐ目の前に第二種電気工事士の筆記試験が迫っていますので、中にはかつての私のように猛勉強されてる方もいらっしゃるんじゃないですか?

確かに人と同じように休みたい気持ちも痛いほどわかりますけど、今の努力が近い将来を左右すると考えたら頑張れると思います。

電気工事士試験に合格すれば、生涯失うことのない国家資格を取得することができるので、将来設計も立てやすくなるでしょうし、将来自分で電気工事会社を運営することだって夢じゃありません。

このように将来の展望が開けることで、明確な目標ができることで迷うことなくその目標に向かって邁進することができるようになります。

これは皆さんの生涯設計にとって大きな分岐点だと思いますので、令和時代を生き抜くためにも今の努力を惜しまず、電気工事士試験突破を目指してください。

直近の第二種電気工事士筆記試験は、

来る令和元年6月 2日と目前に迫っています。

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